July 1, 2009 · Posted in Life 人生の泣き笑い  


「学校が閉校し、華子さんが学校まで行って、生徒たちと一緒に歌っていた。奥華子さんの曲は素晴らしくて、涙も出てきて、とても感動した」

This story talked about a primary school of Japan has been closed due to the students are getting lesser (ageing society). The remaining 28 students performed a song during the closing school ceremony for memory. The song was chosen by the teacher because she hopes the students can smile and continue move forward…

First time I saw the title of the song, I thought it is a bright or cheerful type of song. When I listen to it again and read the lyrics at the same time, I was touched and cried too although the song name “Smile, and smile”…  I usually watch it when I really need to release my feelings or my emotion. Hope you guys feel the same… :P

This month, I’m gonna be very very busy due to my exam and a lot of reports to do. Therefore, I might not posting until my report or exam finish.

    


「ギター研究会サークル仲間主催のライブ」

オレは全然ギターの初心者だから、メンバーとしてライブに参加しようと思っても、うまく出来ないだろう。もしボーカルだけをやればいいけどね。

せっかく家から大学へ行って、わざわざと友達を応援しに行ったのに、写真を撮ってあげても、声をかけても、褒めても、冷たい返事だけをもらった。自分はカッコイイと思っていたか。ちゃんと周りの人たちに関心を持ってよ。俺は君の友達だよ。オレの気持ち分かるの?訳分かんない一体何のために今回のライブへ行ったの。本当に馬鹿みたい。

仲良くしようといっても、口で言葉を言うだけじゃないよ!!行動だよ!!「行動」!!!

もういい… 諦めた…

    


「賢:今日本で留学している気持ち」

[Enjoy the song and try to understand how the lyrics reflect my life here now! :P ]

泣きたい夜には いつも此処に来た
あの日と変わらぬ 一人きりのこの場所
無くした何かを 取り戻したくて
あの日描いた夢を 心で辿りながら…

もっとそばに もっとそばに もっとそばに 近づきたくて
ずっと空を ずっと空を ずっと空を 見上げ続けた

寂しい夜には 誰かを求めた
強がる時ほど 一人じゃ居られなくて
何も言わないで そばにいるだけで
あの日決めた答えを 思い出させてくれた…

もっと強く もっと強く もっと強く 変われるように
ずっと友と ずっと友と ずっと友と 空を見ていた

情けなくて 許せなくて 打ちのめされた時も
終わりじゃない 無意味じゃない 今 ここに生きている…

何度でも 何度でも 何度でも 打ち上がればいい
今ここが 今ここが 今ここが はじまりの場所

きっといつか きっといつか きっといつか 夢は叶うと
ずっと空を ずっと空を ずっと空を 見上げ続けた

[Don't worry, that's what we called it... life...]

    
June 15, 2009 · Posted in Friendship I Cherish 大切な友達  

大学生活には、同じの授業を受けても、友達との関係が深められるとは限らない。オレだって、今まで何でも話せる知り合いめったに居ないだもん。たとえサークルの活動に活躍しても、充実するかもしれないが、仲間ができるとはいえない。オレならもっと情けない。一年生であれ、先輩であれ、仲良くなれない。実は、会長以外は皆とあんまり話せない。とはいえ、性格的に合わないかな~

何とかもっと出会いが欲しいなあという風によく思っている。その中で、仲間が出来たらいいよね。仲間との交流を深めたいし、語り合い、触れ合い、色々な経験を共有し合いながら、笑ったり泣いたり、感動することもシェアリングをしたいというオレの夢だ。

6月13日(金)、5限の情報処理、オレは実習室の外で待っていた時に、やっと勇気を出した。ずっと最初から(2ヶ月前から)気になっていた人にやっと声をかけた。相手を誘って隣の席まで一緒に座って授業を受けた。色々話せて今日は一番良いことだった。今まで知り合いの友達と比べるて、最も親しいを感じている。ちょっと遅いと思うけど、あの時声をかけて本当に良かった。友達になれたし、しかも同じ20代の友達あんまりいねぇよね。オレは後半だけどね。:(とりあえず、仲良くしようね。

    
June 13, 2009 · Posted in Life 人生の泣き笑い  


「パレードが終わったら、外濠の六階の薩埵ホールでで祝賀会が行われた」

After Parade, everyone back to University for celebration.


「ほぼ大会に出た野球部の選手たちは4年生だった」

Most of the baseball players who participated the game mostly were 4th year students.


「野球部の先生たちも光栄だった」

Teachers were proud of them also.


「隊長と副隊長?MVPの賞をもらったそうだ」

If I’m not mistaken, the first from the right is captain, 2nd one is vice-captain. Both of them also got MVP rewards but seem like different type of MVP.


「野球部が勝っても、応援団も賞をもらった」

Baseball team won means the Cheering party won also.


「乾杯!!!」

Cheers!!!


「H.O.S.E.I = 法政」

Cheering party again…


「最後に、皆が校歌を一緒に歌って締めくくった」

Lastly, everyone sings the University song. Please click the link below to watch the video on that day instead of listening to my explaination. The camera man even captured me in the video. See whether you can find me or not. :P

http://www.hosei.ac.jp/news/shosai/news_1127.html

    

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